【ミニバス】スポーツ心理学で9割決まる【試合で活躍できる方法】

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ミニバス

【ミニバス】スポーツ心理学で9割決まる【試合で活躍できる方法】

 

こんにちはさんぺいです。

・もっと自信がほしい
・不安や怖れを克服したい
・メンタルを強くしたい

自分を気持ちを強くしたい、
鍛えたいと思うことはありませんか?

バスケの練習で
メンタルトレーニングをしていますか?

ノー が、98%

イェスが、2%

やったことが無いって方が
98%なのです。

100人中、98人が
メンタルトレーニングが
やっていません。

 

バスケ上達したいのに
メンタルトレーニングって
意味あるの?
そんなのよりも、
ハンドリンク、シュート、
ドリブルの練習したほうが
良いでしょう。

確かにそうですね。
技術力は、ハンドリンクなどの
練習した方が良いです。
しかし、技術があっても
試合で活躍するには
メンタルが無いとダメなのです。

 

試合で活躍するには
メンタルが重要なのです。

 

さんぺい
さんぺい

さんぺいは大学時代にスポーツ心理学を学びました。大学でバスケやりながら、スポーツ心理学を利用していました。社会人になっても、スポーツ心理学にハマって独学で100冊以上の本や、セミナーから学んでいます。知っているのと、知らないとではぜんぜん違います。

 

 

悩むママ
悩むママ

とは言っても
専門用語、実践はムズイって
モノが多くあるんでしょ?

 

大丈夫です。
過去の経験からアレンジして
カンタンにすぐに使えて、
効果があるスポーツ心理学を
お伝えしていきます。

 

 

おばあちゃんでもできる
方法をお伝えします。
ムズカシイ言葉もありません。

ただ、本当に効果があるのは
小学生から高校生までです!

 

ぶっちゃけ!
スポーツ心理学の実践は
大人はムリっです。

 

理由は、
大人はガチで
スポーツをやっていないと思います。

また、大人になればなるほど、
思考が固定化されて、
素直な考えができなくなります。

でも、おばあちゃんでも
スポーツでは活かせなくても
日常生活は使えます。

緊張や、プレッシャーに打ち勝つ!!

話しを戻して、
今回は小学生から実践すべき
スポーツ心理学をお伝えします。

 

効果はバスケで
✔ 緊張に勝つことができる
✔ 結果を出すことができる

 

スポーツ心理学の基礎的な部分を
わかりやすくお話します。

自分で言うのも変ですが
有料級だと思います。

 

 

メンタルトレーニングといっても
具体的に何を行えばいいか、
どんな方法が
効果的なのかが分かりません。

 

 

圧倒的な結果を出すための効果的な
メンタルトレーニングの方法をご紹介します。

✔ 毎日の練習の質をあげる方法
✔ 試合で最高の
パフォーマンスを発揮する方法

 

ここをめっちゃ深掘りします。

この方法を実践すると、バスケ試合不安や怖れ、ストレス、プレッシャーに負けることなく、望んでいる結果を手にする自信や確信が高まります。また最終ゴール「自分のなりたい姿」に向かって1UP、2UPのステージに上がるために必要な思考、感情、行動を生み出します。
それにより、セルフイメージも高まるため、あなたのメンタルは常に高まり、ベストな状態を維持できます。

 

さんぺい
さんぺい

特典パートでは子ども(選手)への食のご褒美です。特大ハンバーグを紹介します。大きさ、味にびっくりします。試合後に食べればめっちゃこれからの練習でテンションあがります。特典パートは記事の最後にあります。驚きます。

 

■スポーツ心理学ってなに?

めっちゃ練習を頑張ったけど
試合になると

・緊張してチカラが出せない
・練習でできても試合ではミス
パフォーマンスが発揮できない

こんな経験はありませんか?

 

 

プロの試合を見ていると

この大事な場面で冷静に
フリースローを確実に決める

残り2秒でも
落ち着いてシュートを決める

あの選手はメンタルが強いなぁ~

そんなシーンを良く見ますよね。

ではスポーツ選手として
メンタルが強いとはどういうことなのか?

自分の気持ちの
コントロールができることです。

スポーツ心理学とは、
スポーツに関わる課題を
心理学的側面から明らかにして、
スポーツの実践や指導に
科学的知識を提供する学問です。

もっとかんたんに言うと、
バスケをするうえで、
どのような考えを持って
どのような行動をして
どのように感じているのかの分析です。

その分析によって活用されるのが

バスケに関わっている人が
最大のパフォーマンスを発揮することです。

 

■パフォーマンスを高めるには

パフォーマンスを高めるには
スポーツ心理学の重要性を知ることです。

重要ではないって思っていたら
まったく
バスケに関わっていないから関係ないと思う
お母さん、お父さんが多いと思います。

子ども(選手)が
バスケをしているならば
親は「スポーツ心理学」を
知っていた方が良いです。

理由はバスケで
子どもが活躍できます。
どんどん上達します。

逆に知らないと損です。
技術、体力が向上できても
試合では
プレッシャーに負けるって
ことも良くあります。

選手に求められる大事な場面でも
冷静に落ち着いて
パフォーマンスを出すことや
チームのモチベーションを
引き上げる等のメンタルスキルは
スポーツに限られたことではありません。

スポーツ選手がメンタルスキルを
鍛えるのは、試合などのプレッシャーが
大きな場面でも練習してきた
自分の力やチームの力を最大限に発揮するためです。

トップのプロスポーツ選手は
それが日常的に求められます。

何万人の観客の前や、
テレビやネット配信などの
映像を含めると何千万人の前で高い
パフォーマンスが求められます。

スポーツの種類にもよりますが、
陸上などは0.01秒の世界で
結果が決まるような厳しい世界です。

そのような大きなプレッシャーの中でも
自分のベストパフォーマンスを
どのように出すのか、
ハイパフォーマンスを出すために
スポーツ心理学は超重要なのです。

 

■毎日の練習の質をあげる方法

逆算思考「自分の姿」のイメージです。

ぶっちゃけ、これだけでも
めっちゃ効果があります。

最終的に手にした「自分の姿」
成果・ゴールをイメージします。

自分のバスケで達成した状態を
繰り返しイメージするほど、
そこのゴール達成への集中力、
自信、確信が高まります。

これだけでも
メンタルが強くなります。

 

具体的なメンタルコーチのやり方

以下の手順で質問に答え、
最終的に手にした「自分の姿」
成果、ゴールを明確にします。

Q①、どのような成果・ゴールを手にしたいですか?
Q②、それはいつ頃まで手に入れたいですか?
Q③、それは誰と、どこで、達成したいですか?

 

達成した姿をイメージします。

Q④、ゴールを達成した時、何が見えますか?
Q⑤、ゴールを達成した時、何が聞こえますか?
Q⑥、ゴールを達成した時、どのような感覚がありますか?

 

例えば、表彰式で金メダルを掛けてもらっている。
ママ達から拍手と写真撮影の音が聞こえる。
胸が熱くなって、嬉し涙を流しているなどです。

Q⑦、あなたはどんな気持ちですか?

自分の達成した姿がイメージできれば
あとはココに向かって、進むだけなのです。

ゴールがあるから方向性がブレないのです。

その結果、
毎日の練習の質がどんどん上がっていきます。

主体性がアップします。

コーチや、親から言われたから
やるのではなく
自分からやるに変わります。

 

■パフォーマンスを発揮する方法

試合で最高の
パフォーマンスを発揮する方法

①メンタルを安定させる

呼吸方法です。

試合前に以下の手順で行いましょう。

・深い呼吸を10回行いリラックスする
・最終的に手にしたい結果、ゴールをイメージする
・イメージした時の感覚を十分に感じる
(見えるもの、聞こえるもの、感じるもの、気持ちなど)

 

試合後に手にしたい成果、
自分の活躍を明確にします。

イメージが具体的に、
繰り返しイメージします。

そのイメージは、呼吸を一定で
リラックスした状態を意識します。

 

②小さなゴールをイメージする

最終ゴールの先にある
未来、目的を手にするために、

試合中の中で、自分の役割りから
小さなゴール設定が必要になります。

小さいゴールをイメージとは
最終ゴールまでの道のりを分解です。
分解して小さいゴールを
設定すると効果的です。

 

自分にとって大きすぎるゴールは、
試合で上手くいかない時、
失敗した時に
不安や恐れを
生み出すことがあります。

 

ミスがまたミスを生む
負のループになるのです。

絶好調のときは
問題ありませんが、
大きな目標と、
自分の調子違ったとき
のための対処方法なのです。

 

ボールを奪われてしまったら
全力で走って、相手に追いつく。

例え、
ファールになっても良しとする。
相手に追いつけば小ゴールは達成です。

 

これによって、あきらめるって
選択しはなくなります。

 

点差が離れても、小さいな目標を
コツコツクリアです。

 

小さいゴールを設定することで、
効果的にイメージトレーニングを
行うことができ、
ゴールを手にする自信や確信を
高めることができます。

 

以下の手順で質問に答え、
小さいゴールを明確にしましょう。

最終ゴールまでの
道のりをイメージしましょう。

どんな小さいゴールが
考えられますか?

すべてのゴールを
ピックアップしましょう。

大きなゴール:試合で勝つ、20点以上決める

小さなゴール:相手に足では負けない(追いつく)
小さなゴール:試合のフリースローは80%以上
小さなゴール:ミスしたら、いつもより声を出す

 

現在⇒ 小さなゴール⇒ 最終ゴールの順に
達成するのをイメージしましょう。

 

 

 

■まとめ

スポーツ心理学は
最高のパフォーマンスを出すことです。

大きな目標を達成したい人や、
プレッシャーが多い中でも
結果を出し続けたい人が使えるテクニックなのです。

自分のことを深く理解すること、
自分の状態や内面を意識して
敏感に捉えること、

そしてその上で
目指している方向へと導くことは
メンタルスキルであります。

スキルであるので、意識して練習すれば
誰でもカンタンにできるようになります。

ここまで読んでいれば
あなたはできます。

俺ならできる
って口ぐせで
自分に自信を持って
試合に望んでください。

 

■特典パート

子ども(選手)へのご褒美は
特大ハンバーグを贈ろう!

試合に成果を出したら、
ちょっと贅沢して

みんな大好きなハンバーグです。

ハンバーグ好きで
いろいろ食べたけど
本当に美味しいです。

Meat Factoryの
山田バーグ 1350g
公式サイト:【Meat Factory】

5本の指に入ります。
しかも安いです。

ボリューム満点です。

お父さんの顔より大きいです。

大きさ、味に
びっくりします。

 

試合後に食べればめっちゃこれからの練習でテンションあがります。家族が幸せになれます。公式サイトから買うのがオススメです。売り切れがあるので注意してください。

公式サイト:【Meat Factory】

 

 

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