【ミニバス】メンタルを武器に変えるスポーツ心理学

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ミニバス

【ミニバス】メンタルを武器に変えるスポーツ心理学

 

こんにちはさんぺいです。

バスケは
経験のスポーツって言われます。

試合を重ねていく経験が
子ども(選手)を成長させてくれます。

とはいえ、
みんな同じ成長ではありません

✔ 上達が早い子
✔ なかなか上達しない子

2パターンに分かれます。

あなたの
子どもはどちらが良いですか?

聞くまでもないですよ

上達が早く、活躍したいですよね

では、
その違いってなんだと思いますか?

経験なのか?

じつは
メンタル(心)なのです。

バスケ、全てのスポーツは
メンタル(心)で決まります。

実は、こんなに重要なことでも
その事実を
知らない親が多いのです。

なぜなら、学校も
バスケ指導者も教えてくれません

ほとんどが
メンタルトレーニングが 
無いままで、技術の練習を
繰り返し行っているのが 
今の子ども達なのです。 

ミニバスの実態なのです。

これって
損しています。

いくら練習しても、
メンタルが無いと
試合では活躍できません。

大切な場面で
”チカラを発揮する”
ことができないのです。

非効率です。

バスケは
心・技・体です。 
心があって成長し、
成果がでます。  

今回は誰でもわかるように
専門用語は一切なしで
スポーツ心理学を
小学生、おばあちゃんでも
わかるようにお伝えします。

スポーツ心理学が
中級レベルの方には物足りない
ですが、

初心者にとっては、
非常にわかりやすいです。
初級レベル完全版

この記事では

・最初にやるべき理由 
・やるべきメンタル3選

 

特典パートでは、自分を強くするアイテム2つを紹介します。メンタルが強くなる「お守り」です。それは①サポーター ②プロテイン この2つで自信がつきます。常に気持ちが伝わるプレーになるのです。特典パートは記事の最後になります。

 

■メンタルをやるべき理由

メンタルトレーニングをやるべき理由は?

最初に結論です。

メンタルトレーニングをやらないと
失敗パターンが、クセになるからです。
・ぜんぜん上達しない 
・試合でも活躍できない

やらないと、
成功パターンを作れないからです。  

えええ!?
どういうこと?

子どもから見る
”バスケへの見え方”が
変わってしまうのです。

子どもにとって、
バスケはムズカシイっと
思いこむことに、

僕にはムリって
どんどんマイナスに
なっていくのです。

バスケの練習を続けるうちに

✔ 練習しないと上達しない
✔ バスケはむずかしい
✔ バスケは大変なんだ

 

そう思うようになっていくのです。

バスケのハードルは
めっちゃ高くなっているのです。

シュートの練習を
たくさんしないと
入るようにならないっ
て思い込むのです。

練習量 = シュートが入る

って考え方になるのです。

 

これが大間違いなのです。

日本では
あまり知られていない事実なのです。

とはいえ、
練習しないと
入らないのは事実じゃないの?

たしかに、
練習すれば入るようになります。

しかし、
練習量だけでが
シュートが入る確率を
上げる方法ではないのです。

大切なことは、

✔ シュートはカンタンに入る
✔ 俺ならできる      

そう、根拠のない自信!!

根拠のない自信を
常に持ち続けていくことが
もっとも大切なのです。

バスケへのハードルが低くなり
どんどんチャレンジ、挑戦が
できるのです。

子どもは、最初は
自信を持っています。

僕ならできる!

しかし、だんだんに
シュートはムズイ、
練習しないと入らないって
思い込むようになって、
自信がなくなっていくのです。

どんどん低下していくのです。

逆に自信がある子は

カンタン、できる、できる

自信がある子の特徴は、
自主的に練習します。

その考え方が
変化していき、自分に自信を
持ちながら、
今よりも上手くなりたいっが
増えていくのです。

これって
プラスの方向に向いています。

練習しないと入らないから
練習しなきゃだと、
マイナスなのです。

マイナスの方向に向いています。

この差が大きいのです。

最初のメンタル(心)なのです。

日本ではメンタルって重要視されてないの?

ハイ、まだ重要視されていません。スポーツ心理学って言葉もなんだか怪しいって思われます。宗教に間違えられたりとします。ぜんぜん定着していないのが実態なのです。

スポーツ心理学は、
スポーツや運動の場面における
パフォーマンスと心理的傾向の
関係などについて、調査や統計を
重ねて検証し、解き明かしています。

理論を基にして、
練習、試合に臨む前の
心の整え方などのスキルを、
アスリートに伝えるものなんですよ。

今ではプロでは
当たり前になっています。

海外では? スポーツ競技にメンタルコーチは?

当たり前になっています。スポーツに力を入れている国では当たり前ですね。でも日本では、学問を基盤にしてない自称メンタルコーチも多いんです。一方で、日本スポーツ心理学会の認定する、スポーツメンタルトレーニング指導士もいますが、大学での研究をメインにしていて現場にあまり足を運ばない指導士も多く、成果があがりにくいのが現状なのです。

小学生でも
メンタルトレーニングは必要なの?

必要です。小学生からやるべきです。スポーツを始める前にやるのが1番効果的です。また最近の日本人の子ども20%がうつ病予備軍になっていると言われています。日本人はメンタルが弱いのです。スポーツに限らず、自信を持って、勉強や日常生活に取り組むことは大切なのです。

 

僕の考えです。
ぶっちゃけます、

中学になった時、
バスケへの考え方が
自分の中で、
「バスケに自信がある」
「バスケが得意である」
「バスケはカンタン!」
など、どのように考えが
身についているかが
非常に大切になるのです。

 

自分のメンタルの「常識」が
ある程度あると、

そこから大きく
メンタル面を
変えることは難しいのです。

「バスケに自信がない」
「バスケが得意でない」
「バスケはムズカシイ」

↑これは変えれないのです。

だから、小学生、
ミニバス時代から
メンタルを作り上げないとダメなのです。

 

ぶっちゃけ
低学年のうちからスキルの部分を
身につける必要はありません。

スキルよりもメンタルなのです。

メンタルがあれば上達できるのです。

年齢が上になればなるほど
身体能力もついていくのです。

中学生・高校生になってからで
スキルは十分に間に合います。

小学生がやるべきことは
メンタルなのです。

大切なので
もう一度言います

メンタルアップ!!
メンタルアップ!!
メンタルアップ!!

メンタルが必要であることが
わかったので

さっそく、

カンタンに
できる方法をお伝えします。

それは親がポイントなのです。
親の役割りが大切なのです。

 

■やるべきメンタル3選

これからミニバスを始める子
また、メンタルの課題がある子は
この3つをやるべきです。

 

①カンタンにできると思い込む
②俺ならできる(根拠のない自信)
③バスケが楽しい(トコトン好き)

 

たったこれだけなのです。

バスケはカンタンって思い込むこと

僕ならできる、私ならできる
俺ならできるって、自信を持つこと

根拠がなくてOK
むしろ、根拠がない方が
パワーがあるのです。

バスケってめっちゃ楽しい
とことん、好きになる

以上、本当にこれだけなのです。

えええ!
いきなり3つを言っても
子どものメンタルは変わりません。
私が自信がないよ?

そうですよね、
大丈夫です。
メンタル(心)を変えるには
ちょっとしたコツがあるのです。

このコツを実践すれば
誰でもメンタルが強くなります。
親のチカラが大事になります。

親のコトバが魔法になるのです。
コトバの魔法を使うのです。

 

 

■①できると思い込む

カンタンにできると思い込む

ミニバスのゴールの高さは
低いのです。
幼稚園でも小さいボールを
投げれば届きます。

また、ミニバスのリングは
ボール直径の約2倍あるのです。

リングの幅は一般サイズですが
ミニバスの
ボールは小さくて軽いのです。

投げたら入るのです。         
カンタンにシュートを        
決めることができるのです。

ここ事実なのです。

ようするには
カンタンなのです。

練習しなくても入るのです。

難しくないのです。
カンタンなんです。

ココが大切になるので

親は、子どもには
ミニバスはカンタンって
ことを言い続けてください。

とはいえ、背も小さいし、
チカラもないから、
なかなか入らないよ

たしかにそうかも知れません。

だから言って、
「入らないよ」と
思っていても
何も変わらないのです。

だったら
かんたんに入るって
思い込んだ方が
メリットが多いのです。

そうおもいませんか?

子どもが
挑戦しやすくするためには
かんたんだよって言いましょう。

 

■②根拠のない自信

俺ならできるって
根拠のない自信を持つのです。

根拠がない方が良いのです。

小学生は、
まだまだ
知らないことが多いのです。

興味もたくさんあって、

99%ムリって
大人がわかっていることでも

挑戦できるのが
子どもなのです。

大人と違って、
すぐに
挑戦ができるのです。

即行動=挑戦

チャレンジすることが
めっちゃ大切なのです。

それって興味もありますが
できるって
思っているからなのです。

親がメンタル面の大切さを
知っていれば、

子どもにできるよって声が
かけれます

誰でも
「自分に自信を持って」
挑戦する子どもになるのです。

我が子であっても、一人の選手として
ミニバスの選手として見るようにして
メンタル面の大切さを知りつつ
失敗する確率が高くても、
できるよって言い続けましょう。

バスケは、
カンタンにできるよ。

だって、むかしから、
「〇〇(名前)は、やればできる子」

具体的なことは必要ありません。

できる
できる
できる

できるってことだけどを
何度も何度も何度も
何回も何回も何回も

言い続けて

「〇〇(名前)は、やればできる子」
だから、親は止めることなく、

やってみたいことに挑戦する
とことん挑戦しまくりましょう。

親の経験法則から
ムリだって思っていても

小学生の時は、
自分ができないことでも
「やりたいからやってみよう」
どんどんチャレンジする子

そんな純粋で素直だからこそ、

正しいメンタル面を
鍛えてあげることは、
大きな財産となるのです。

 

■③トコトン楽しむ


バスケが楽しいっ!
自分らしさ、
そして、個性を大切に

なんのために
ミニバスをするのか?

自分のためです。

親のためでもなく
コーチのためでもありません。

もちろん
チームは勝つことを
目指しますが
バスケをやる理由は
自分がやりたいからなのです。

この気持ちを絶対に
忘れてはいけません

バスケが
好きだからやるのです。

こんなシュートフォーム
こんなドリブルでも、

普通はコレって
決めつけないで
個性も大切にしながら
前向きにいくのです。

日本人は残念ですが
個性を大切にしていません。

人と違うは間違いって
思う人が多いのです。

僕の姉は
外国(イギリス)で
生活しています。

なので、僕は
外国の考え方に触れる機会があり
また大学時代は
イギリスにホームステイしました

そのこともあって
日本の教育には
違和感を感じることが多いのです。

一言であらわすと、
世間体(せけんてい)です。

それは
✔ 見た目を気にする
✔ 見た目を気にしなきゃ
いけないという圧力

人に印象を与えるうえでの
一番は「見た目」から
入るのがほとんどですから
しょうがないっでしょ?

でも実際に海外で感じたのは

✔ 見た目は自己満足でしかない
✔ 周りも見た目を気にしていない

海外に住んている姉、友達も
ほとんどの人が
同じような感覚を持っています。

日本人独自の
見た目に対する
価値観が違うのです。

見た目を気にし過ぎ
見た目で判断している

外国人から日本人を見ると
「なんかみんな似てるよね」
と、思われています。

どんぐりだ!

個性がないってことなのです。

人と違うと、
やばいって、落ち着かない感覚に
陥ってしまうからなのです。

だからみんなと一緒に
することで安心する

というのが
1つの理由なのです。

日本人は他国の人種に
比べて男女ともに
キレイ好きで、
オシャレな人が多い印象です。

しかしそれは
裏を返せば皆一緒で
「個性」がなく、
外から見た姿は
異様な光景にも見えてしまう。

それは小さいときから
培ってきた「教え」が
親の教育、学校の教育が
大きく関係しています。

小さい時からずっと

『出る杭は打たれる 
(個性を潰す方法)』

平均的な
子どもを育てる文化

横一列で個性を出し過ぎず
協調性を持つことが
大事だと教え込まれてきました。

個性を出してはいけないのは
単なるロボットと一緒
というのが世界の常識なのです。

だから外国人は驚きます!

外国は会話において
自分の意見は
はっきり述べないと
いけない文化であり、

自分の意思を
常に持ってるからか
自立した考え方を
してる人が多いのです。

それだけ、小さい時から
親や学校での
教育の仕方が違うからのです。

人よりも目立ち過ぎると
叩かれる日本に対し、
目立つ能力を褒めて
更に伸ばすのが海外なのです。

どっちが
正解とかではないですが

自分の人生でどっちが
楽しいか、

どっちが、社会的に
良いかは
考えモノだと思います。

この教育方法で
世界で勝負が
できるのでしょうか?

協調性しかないと、
個性を持った子に、
コテンパンにやられます。

圧倒的に
個性の強さに負けます。

 

では、どうすれば良いのか?

それは、親が我が子は
みんなと一緒って
思っているのです。

その根っこを見ていくと
”みんな一緒に”という感覚が
様々な原因を作り
出しているのです。

自分を基準にして
判断するクセが強すぎる傾向に
あると思います。

日本の風習である
上下関係や年功序列の考えが
ベースにあって、

それが原因で勝手に
人を判断してしまう
悪いクセがあるんですね。

ちょっとした変化や
人と違う行動をしてるだけで
「どうしたんだろう」とか、
「何かあったのかな」なんて
妄想を膨らませる。

「あの子、朝から何してるんだろう?」
「へんなバットの振り方している」

なんて思う人がいるはずなんです。

振り子打法のイチローは
昔は変人って思われていました。
すぐに結果や答えを求めて走るのではなく、
自分が信じた道

変人って思われても

なるべく早く挑戦し
もしダメだったとしても
軌道修正すればいいんです。

絶対に必要不可欠。

全ての物事において継続してこそ、
その価値を見いだすようになるということ。

たったそれだけのことなのに、
挑戦する勇気を持てないことの方が
人間としておかしいのです。

どんな新しい技術だって
新しい考え方だって、
最初は否定され潰されながらも
軌道修正を繰り返しながら
継続してきた結果今がある訳です。

最初は非常識、今は常識ってことが
よくあります。

インターネットやスマホが
これだけ普及してきたのも、
最初は散々否定されてきた過去があります。

その中でも信念持って
うまく継続してきた奴が
生き残るのは当たり前なんです。

個性を貫き通してきたから
その価値を作り出し、
認めてもらえただけの話。

最初の一歩は
全て「個性」から始まっているのに、
その個性を否定してしまうということは
人々が進化するのを
自ら潰しているということに繋がるのです。

個性を潰す人の特徴として、
過去の自分に実現できなかったことがあったり、
自分に無い考えを持ってる人に対して理解できず、
否定するしか能がないという特徴があります。

自分の考えです。

誰が何言おうと、
自分が良いと
思ってるならそれで良いのです。

日本人に足りないもの、
それこそが
『個性を受け入れる心』だと思います。

この感覚を理解してる人と
してない人とでは、

今後の人生においての
その差は相当大きいですよ。

何よりも自分に素直に直感を信じて行動する。

こんな簡単なことも
いつのまにか失ってしまったんです。

ぜひこれからの未来の為に、
前を向いて自分の足で
歩んでいくことを意識しましょう。

 

■メンタルを武器 まとめ

ミニバスは「メンタル」が大切です。

ぶっちゃけ
ミニバスは、メンタル面が
非常に重要になります。

子どもの上達はもちろん、
チームの勝ち負けを大きく左右します。

メンタルの部分は
小さいうちに身につけないと

中学生、高校生にもなると、
ほとんどのメンタル部分が
90%でき上っちゃうのです。

例えば
シュートが入らないことに対して

✔ 俺はシュートが入らない
✔ 大切な場面、ミスが多いだ
✔ なかなか上達しないタイプ
✔ 下手くそなプレイヤーだ

中学生、高校生の段階で
思っていると、
メンタルを変えることは
ムズイのです。

小学生であればなんでも
素直に吸収しようとします。

だから、ミニバスでは
「メンタル」が大切なのです。

今なら間に合います、
メンタルトレーニングを
意識して取り組んでください。

子どもの親、コーチも
ミニバスで上達するには
とにかく
スキルを身につけさせる
と考えているのです。

これが実態です。

スキルを身につけるための
練習メニューを用意し、
とにかく
スキルアップの練習を行います。

指導を受けている
子ども達は、
当然メンタルよりも
スキルの方が
先に身についていくのです。

選手(子ども)にメンタルを
身につけるためには、

まず親が
”メンタルを鍛える”ことが
大事なことだと
認識する必要があります。

”メンタルが大事”と
思っていないのに、
子ども達に
メンタルを身につけよう
と言えるわけがないですよね?

自分で思っていないと
伝わらないのです。 

自分自身が信じているからこそ、
子どもに教えることができるのです。

大切さを知って
自信を持って伝えることで

きっと、みんなが前向きになり
自分に自信が
持てるようになります。

最後までありがとうござました。

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めっちゃ嬉しいです。

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メンタルが強くなるのです。

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